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矯正市民セミナーに参加しました。
  7/10の日曜日、日本臨床矯正歯科医会の神奈川支部で矯正市民セミナーを川崎で開催しました。当日は150組のご家族がおみえでしたが、実は抽選で約250組の家族ははずれてしまい、来院できませんでした。矯正治療に対する関心の高さをうかがい知ることができ少し安心しました。
 私は当日MFTという、当院でも行なっている舌や唇などの悪癖を治す指導についての説明を行いました。150名が12グループに別れて来るので、12回同じ説明をするというのは大変でしたが、「治療を受けるご本人やお母様お父様は歯を並べるというところに意識が集中しているとは思いますが、矯正専門医では歯だけではなく、舌や唇 など歯の周りの器官に関心を配り治療計画を立てます」とご説明すると、みなさん大きく頷いておられ矯正専門医での治療の優位性を強く感じておられたようでした。

 この市民セミナー来年は平塚で開催されます。ぜひ今後矯正治療をお考えのお知り合いに教えてあげてください。JUGEMテーマ:歯の健康

会場の様子MFTの説明の様子
t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 15:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ウェンツ瑛士くんが矯正していますね!
最近テレビで気づいたのですが、ウェンツ瑛士君が矯正治療をはじめてますね。

テレビにああやって頻繁に出演される方が、表側に装置をつけてテレビにでていらっしゃるのは矯正歯科医としては大変嬉しく思います。


やはり、装置にコンプレックスがある方は多いと思うのです。あの装置を年オーダーで付けていないとならない、そう考えて躊躇してしまう方も多いのではないでしょうか。


最近はデジタル化でテレビも非常に写りが鮮明ですが、専門家の私でもテレビに出て一瞬映る口元をみて

「あ、装置ついてるかな」

と思い、その後テレビでアップになるたびに食いつくように確認して、ようやく

「うん、ついてるな。ゴールドスロットだ」

と確認出来るのです。


相談にみえたとき、患者さんに説明させていただくことですが、

「私はどうしても職業柄、すぐ人の口元に目がいってしまう。けど電車で通路はさんで正面に座っているひとが、白いブラケットをつけていたら一瞬では確信がもてません。もちろん家族など親しい人間との距離ではわかりますが、おそらくは想像されているよりは装置はめだちませんよ」

そして、某歌手のCDジャケットを見せます。装置がばっちり付いています。

「当時、我々の業界では彼女がこのままテレビで歌を歌っていたのは大ニュースでした。しかし、一般の人で装置が付いていたことを気づいている人は非常に少ないです。」


さきほどウェンツ君のところでゴールドスロットという言葉を出しました。一般的に白いブラケット(透明のものも含む)は材質のせいで金属よりも摩擦が大きいため、これを防ぐために針金が通るところだけ金属の裏打ちをしているものがあります。この金属が銀色のものと金色のものでは、白い部分の明るさにかなり影響があります。製造メーカーも地道な企業努力をして良い製品を作り上げています。


写真とムービーは今私が主に使っている審美ブラケットです。

昨年秋頃、患者さん何人かに装着時、いくつかのメーカーの製品を見てもらい選んでもらったらみなさんこのブラケットをお選びになりました。

最近では、治療初期はホワイトワイヤーを使い、患者さんに違和感を少なく治療を導入してもらえるようにしています。



JUGEMテーマ:健康JUGEMテーマ:歯の健康



2012/4/11追記
ウェンツ君の使っているブラケットは、上記のブラケットではなく、以下のものです。ゴールドスロットにみえたのは私の見間違いのようで、単結晶の透明度の高いブラケットです。このブラケットの販売会社の製品も当院ではよく使わせていただいています。本記事が結構アクセス数が多いようで、担当の方から訂正いれていただけませんかということで依頼を受けましたのでここの追記いたします。


t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 10:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コラム連載と引用
 ALL ABOUT というポータルサイトでコラムを少しづつ書くことにしました。
ご興味のあるかたは、こちらで更新されますので御覧ください。

今回、矯正治療のメリットとデメリットというタイトルで書かせていただきましたが、一級後輩の大塚先生が診療室のblogで引用してくれました。

思うところは同じということで、非常に嬉しかったです。


t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 10:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
付け八重歯!?
 JUGEMテーマ:歯の健康


 付け八重歯というのを、東京の審美歯科医が始めたようだ。どうしてわざわざそういうことをやるのかという疑問はあるが、まあやりたい方は趣味の範疇であるからやればよいかなと思う。
 しかし、デメリットがあるはずだ。

 もっとも明らかなものが、付け八重歯周辺のブラッシングが明白に難しくなり、とりわけ歯周病のリスクが急増すること。普通の八重歯でもその部分のブラッシング不良によるリスクは高いのに、おそらくは隣の歯と接着して、かつ歯の本数を一本増やして八重歯にするのだろうからたちが悪い。
 おそらくはそういうリスクを説明して施術するのであろうが、あえて歯科医師が勧める処置とはまったく思えない。これをファッションとして流行らせてしまおうということであれば、あまりにも拝金主義的です。

 記事にあがっている 板野友美さん 杉崎美香さん 上村愛子さん。とりわけ後ろ二人はいずれは矯正治療するんじゃないかと思います。とりわけ杉崎さんは歯を治して綺麗になる効果がより絶大な気がしています。

 沢尻エリカさんも、ものすごい八重歯でしたが、おそらくは矯正ではないですが今は治っています。彼女の「美」に関する認識として八重歯は治したいと思ったのでしょう。この感覚は極めてノーマルと僕は思います。

 八重歯が好まれるという特殊性に関しては、八重歯が子供っぽくみえるということで、やりたい人が多いのではというのを何かで読んだ記憶があります。AKB48の板野さんも今は若いですから、まあ良いですが、おそらくはもう少し年齢を重ねたら矯正もしくは補綴で八重歯を治すことを選択するのではないでしょうか。やはりああいう世界に居る方はユニバーサルに受け入れられる美を意識しているものではないかと思います。

 付け八重歯をした人が、しばらくしてやはり八重歯はだめだという気持ちになって、付け八重歯を外したとき、歯周病や虫歯が進んでいたらもう目もあてられません。ネイルアート感覚という表現が記事にありますが、2万円くらいして口の中にいれたものを1月くらいでやめたとはずしてしまう感覚は日本人にはないのではないかと思います。それとも、1月毎に新調しましょうという話になるのでしょうか。女性が美容院にかけるお金を考えればない話ではないかもしれません。
 けれど、そこに医療というスタンスはまるで感じられませんし、「美」に関する認識育成にも障害があります。まあ、見た目は好き勝手なんで良いですがね。
 あまりにも商売の匂いがして嫌な話題でした。

しかし、今後歯を動かして八重歯にしてくださいって人が出てきたらそれはそれで大きな話題ですね。技術的に出来ないことはありませんが、デメリットが大きいのでやりませんけど。
  


『小悪魔 八重歯』と名付けられたこのサービスは今年1月より始まった。八重歯を付けたい歯の型を取り、オーダーメイドで八重歯を作製。出来上がった“付け八重歯”を歯科用の接着剤で既存の歯に取り付けるというもので、価格は1万9800円〜。型取りから取り付けまで約1週間、施術時間30〜60分という時間的な手軽さと手頃な価格が受け、10代後半〜20代前半の女性を中心に、すでに約50人が施術を受けている。 

 現在でも人気アイドルグループ・AKB48の板野友美、フリーアナウンサーの杉崎美香、モーグルの上村愛子選手など、八重歯が印象的な女性は多い。“付け八重歯”は「好きなアイドルやタレントと同じ髪型やファッションにしたいという発想と同じ」(同クリニック)で、自分の歯を削ることなく「ネイルアート感覚で楽しめる点がポイント」だという。 

 昨今はアヒル口も大きな注目を集めているが、これからは“口元のキュートさ”が重要視されるようになるのかもしれない!? 
t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 10:21 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
矯正に関するインターネット上での情報
  当院でも、初診相談にいらっしゃる前にいろいろ矯正について調べてから来院される方が増えております。やはり体に関わることですし、またお金も時間もそれなりにかかるものですから充分検討される上で大切な姿勢ではないかと思います。

 相談にいらっしゃる方で大変お迷いな方にはこう言わせていただくことがあります。
「おそらく、今矯正治療をやらないとなれば一生やらない可能性が高いです。ですから我々の最初の仕事は治療を受けるにしても受けないにしてもその決断を後悔無くしてもらう手伝いをすることだと思います」

 しかし一方で、今は情報社会です。とりわけインターネット上にある情報は玉石混合といっても過言ではありません。医療については広告には実は結構厳しい規制がありますが、そういう規制も現在のところインターネット上は対象にはなっていません。また、患者さんの体験談が寄せられているようなところをみても、我々からすると間違った知識が一人歩きしてしまっているところも多く見られます。

 最初にも書きましたが、矯正治療の検討材料としてインターネット上の情報を参考にすることは良いと思います。しかし、間違った情報も多くあるということはしっかり認識したほうがよいと思いますし、迷ったらインターネット上の情報を頼りにするよりは、2件目に相談に行ってセカンドオピニオンを受けるほうがよほど有用かもしれません。ただし、矯正専門医で相談を受けるべきなのは言うまでもありません。とりわけ矯正治療についてはセカンドオピニオンの有用性を含め十分に検討するということは、治療の性質上 数週間の開始時期の遅れで致命的な問題が出るというものではありませんので、非常に大切ではないかなと思います。

 
 

t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
インプラントの事件
JUGEMテーマ:歯の健康 

非常に悲しい事件がおきました。

愛知県の診療所で インプラントの使い回しが発覚したということです。
まあ、使い回しというのはやはり衛生面からも非常によくない印象ですし、仮に完全に滅菌したとしても、大きな金額を払う患者さんにしてみれば中古を使わされているわけです。

使い回しについては、好ましい事ではないというのは解りやすいところと思いますので別の観点からこの事件をみたいと思います。
それにしても洗剤で洗ったと言う元従業員の告発には驚きましたが。。

報道でもあったように、
インプラントの症例数をうたい文句にしています。

症例が多いこと、患者さんは一見安心なように思うかもしれません。

私が信頼してインプラントを併用する症例を相談するある先生は、インプラントセンターを横浜の大きな駅のそばに立てているにも関わらずそれほど症例数が多くありません。なぜかと言うと、
「きっちり検査すると、インプラントの適応症はそれほど多くない」というのです。
インプラントが適応かどうか、それは歯科医師の判断にゆだねられています。

多くの症例を行なっているのは、よほど適応症の患者が偶然にも多く集まるか、適応でないと判断されるところにインプラントを埋め込んでいるかどちらかでしょう。

おそらくは被害を受けた患者さんの話から判断するに、後者であるように思います。

ただ、頭が痛いというのはインプラントの術式が不適切だからというわけではないかもしれませんが。。

インプラントは、非常に良い治療法と思いますが、適切な診断と術式は必要なのです。これはどんな医療でもそうなのでしょうが、どうもインプラントの欠点というようなものの説明が足りず患者さんに知識が足りない状況で治療を行なっていることが多いのかもしれません。

まぁ、矯正治療は2年から3年をかけてようやく100万円に満たない報酬をいただくわけですが、インプラントは圧倒的に短期で本数によってはそれ以上の報酬を歯科医師は得ることができます。ですから歯科医師も安易にインプラントを薦める、そういう流れもあるかもしれませんし、正直矯正専門医からみれば羨ましいですね。インプラントもやって矯正もやってと多角的にやっている先生もいらっしゃいますが、全てにおいて高いクオリティで皆さんがおやりになっているか少し疑問に思うところもあります。

少なくともうちの患者さんには、本数を多くやっているということがインプラントに関しては名医でない可能性があるということを良く知っておいていただいて、ご家族やお知り合いに教えてあげていただければと思います。



t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 00:39 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
東海大学口腔外科での手術に立ち会いました
 いわゆる受け口の程度がひどく、歯を動かすだけでは治す事ができず、外科手術を併用して治す必要のある場合があります。顎変形症という病気です。

この顎変形症の場合、手術を口腔外科や形成外科に頼むわけですが、高橋矯正歯科医院では、北里大学の形成外科か東海大学の口腔外科に依頼することがほとんどです。

ここ最近は北里大学に依頼することがなぜか多くはなっていたのですが、先日東海大学でオペをする患者さんがいました。手術の前日、執刀される教授からご連絡をいただき
「もし明日、お時間があるならぜひ手術に立ち会っていただいて、今どういう風に手術をしているかをみていただきたい」と声をかけていただきました。手術の日はちょうど木曜日で休診の日、特に予定もなかったので、14時からのオペに立ち会わせていただきました。

東海大学のオペ室にはいるのは、新病棟になってからは初めてでしたので随分久しぶりです。

結果からいうと、以前にもまして精度の高いオペを目指しており、さらに顎変形症の治療に関して非常にシステマティックになった印象を受けました。

また、細かい術式は病院によって異なるものですが、そのあたりで疑問に感じていた事が解決でき、またこだわりをもってやられている部分も丁寧に解説していただきました。

顎変形症の治療の場合、顔貌が変化して美しくならなければいけないと考えています。もちろん患者さんによってはあまり変化を望まない方もなかにはいるのですが、変化をもたらすためにはやはり骨を実際に切る外科の先生の強い意識が必要ではないかと感じています。

そういう点で、今後東海大学の口腔外科は当院の治療のパートナーとして信頼できる医療機関であるという印象をさらに強くして帰路につきました。
t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 14:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
矯正治療を始めるとき
 矯正治療を始めるにあたっての患者さんの決断までのプロセスを大別すると、

1:じっくりと考えてそれから始める人
2:じっくり考えているうちに決められなくなってしまったが、数年後にやっぱりやろうと思うひと
3:やりたいと思って勢いづいてはじめるひと

の3つになるのかなと思います。

うちの診療室はやはり1番目の人が多いように思います。
確かに、矯正治療は経済的にも負担がかかるし、期間も短くありません。そしてなにより治療を始めたら途中でやめるということはできませんし、通院先を変えることも簡単ではありません。

ただ、車などとちがって試してみるということができませんから、事前の情報で患者さんは決めるほかありません。

勢いがついてすぐでも始めたいというかたには、少し不安を感じてしまうことが多いです。

矯正治療について本当にわかっていただけたのか?
装置ごとのメリットデメリットについてわかっていただけたのか?

もしかするとデメリットは話さず、患者さんについて都合のよいことだけを言ってあげたほうがこの方は迷わず矯正治療に踏み出せるのかなと思うこともありますが、それが医療の姿ではないと思います。矯正治療はもちろん外見や見た目を重視してやることであり、そこはもっとも重要なポイントの一つであるとは思いますが、やはり美容ではなく医療であると思います。

しっかり矯正治療についてはたくさん悩んで決めてください。



t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 11:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
サンデー毎日5/31号をご覧ください
 シリーズ最先端歯科医療 成人のための矯正歯科治療という特集が掲載されています。

週刊誌に載る歯科記事というのは、我々からすると『おいおい!」と突っ込みを入れたくなるものも多いのですが、極めて全うな記事ではないかと思います。この記事自体の掲載には協力にも名前のあるデンツプライ三金という歯科材料の会社が関係しているのですが、会社の社長自ら、会社の売り上げをのばすために、矯正歯科の啓蒙に取り組む第一歩としての仕事と聴いています。

歯科材料の会社も、売り上げをのばすのには必死です。なかには自分のところの製品が最先端で他の製品での治療はまったくだめだというような宣伝を一般新聞に載せた会社もあります。僕はそれをみてからその会社の製品を買うのをやめてしまいました。

正しい情報を伝えて行くという会社の姿勢が今回の記事にはしっかりと現れているように見え、非常に好感を持っています。患者さんにも参考となる情報がのっていますので機会があれば手に取られるとよいと思います。

JUGEMテーマ:歯の健康
t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 11:58 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
矯正治療の治療費について
JUGEMテーマ:健康
先日相談にいらっしゃった患者さんは、当院に相談にいらっしゃる前日に他の歯科医院(矯正専門医ではない)で矯正相談をしてきた患者さんでした。
提示された治療内容に疑問を感じ、当院にいらっしゃったようです。

患者さんが間違いなく伝えてくれたのであれば、検査内容は専門医での検査にはまったく及ばないものでした。少なくとも側面頭部X線規格写真という専門医での診断には必須の検査を行っていないのにはあきれてしまいます。提示された治療方針についてへの意見については、まだ当院でも資料を整えておらず解らないので詳述をさけますが、問題だと思ったのは以下3点。

1:こういう方針でやるので、今すぐこの場で歯を抜きましょう。
2:それを断るとでは、明日いらっしゃい。その際はいくらもってきなさいと言う。
3:矯正専門医でやると300万円かかるけど、うちは130万円でやるからぜひやりなさい。

まず、矯正治療のうち多くはやることでQOLをあげる治療である。(詳しくは2007.11.14 
矯正治療を迷う患者さんへをお読みください)従って即座に治療を決断する必要はないわけです。
そして、矯正専門医で300万円治療費をとるところは、全国的にもまず存在しないように思いますし、130万円とるところも極めてまれではないかと思います。

不況ですから、こういう話は医療に限らず他の分野でもあるかもしれません。しかし、患者さんは良く考えてお金を有効に使うようにしていただきたいですし、我々も正直にしっかり仕事をしていきたい、いやしていかなければならないと考えます。

新年早々大変がっかりする話でありました。


t-ortho | 患者さんに知っておいて欲しいこと | 00:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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